休日診療の予定その他お知らせ (2/15更新)

当院は不定期で日曜祝日診療をいたします。
午前診療は8:30~12:30の受付です。
普段平日の来院が難しい方はぜひご利用ください。
Tel(スマホから) 0492987926

2/18(日)診療なし
2/25(日)午前診療
3/4(日)午前診療

#鶴ヶ島市 #坂戸市 #東上線 #若葉駅 から徒歩8分 休日診療ありの接骨院

本日一日診療です!

本日は祝日ですが、午前午後とも通常の平日診療と同じ時間で診療しております!
(午前8:30-12:30 午後15:00-20:00の受付時間)

平日の来院が難しい方はぜひご利用ください!

2/12予定

強風時の注意

こんにちは。本日は天気は良いですが、風が強いですね。

当院のつくりと周りの建物の関係で、強風時はほぼ必ず横風になります。特にご注意いただきたいのはドアの開閉です。風が強い時に開ける時は若干抵抗があり、少し開けたあとは横風に煽られてドアが勢いよく開くことがあります。
以前一度、開閉の時じゃないのに強風の陰圧でふわっと浮いたあと、バーン!と開いてドアのガラスが割れちゃったことがありました…(今は手作りのストッパーがあるので大丈夫です!)
若葉西口整骨院注意書き1


また当院の目の前に駐輪スペースがありますが、建物にたいして垂直に置くと強風時は倒れてしまうので、できるだけ横向きに置くか、よほど風が強い時は最初から横たえておいた方がよいと思います。
こちらもそういう時は注意しますが、受付している間に倒れることもありますので…
若葉西口整骨院注意書き2


お隣の美容室CREOさんも最近設置したこちらを導入したいと思っていますが…
駐輪スペース
倒れないし、省スペースにもなって良いですよね。

鶴ヶ島市 若葉駅の美容室 美容室 CREO~クレオ~|美容室・美容院 http://machi-neta.jp/saitama_tsurugashima/hair/00167160.php

診療内容について

接骨院、または整骨院(この二つは同じものです)は柔道整復師という免許をもって治療をしています。

柔道整復師の治療対象を具体的に負傷名でいうと

「骨折、脱臼、捻挫、打撲、挫傷」 が対象となります。

このうち骨折と脱臼に関しては治療の対象ではありますが、「応急処置を除いて医師の同意を得る」のが条件となります。
二回目以降は医師の診察を受けたうえで「接骨院で続けて治療してもいいですよ」という同意を得ないと継続できませんが、レントゲン等の検査依頼の紹介状をご用意いたしますのでまずは受診されてください。

また、挫傷とは簡単に言うと肉離れのことですが、損傷の程度によって完全断裂から違和感くらいまでさまざまなので、「筋肉を傷めた。炎症がある」状態ならだいたいこれになります。

『急性、もしくは亜急性の外傷』が対象ですので、「捻ったわけでも、肉離れでもないけど大丈夫かしら?」という使い過ぎ(over use)による痛みでも治療の対象になりますので、お気軽にご相談ください。

※頸椎や骨盤の骨折。四肢でも開放性の骨折(骨が皮膚を破ってでた骨折)などは対象外となり、対応不可能ですので最初から医師の診断を受けるのをお勧めします。

インソール

下腿の筋挫傷(肉離れ)の治療にいらしてる患者様の足が触るととても冷たくて、観てみると血行も非常に悪く、色も紫になっていました。
画像は魚の目の外科的処置(皮膚科にて)のために色が変わってる部分もありますが、紫になっているところがわかるでしょうか?ご本人は冷えなどは感じていないようですが、触ると明らかに他の場所とは異なるので、当院で扱っているインソールをお勧めしました。

さっそく家のスリッパに入れていただいたところ、やはり温かみが違うということで、ご好評をいただきました。
末端は冷えやすいので特に気をつけましょう。

これから暖かくなっていきますが、体質的に冷えやすい方、低体温の方(一般に平熱36℃未満)はいらっしゃいますので、当院のインソール(靴の中敷き)は靴のサイズに合わせて切れば室内でも外履きにでも入れられるのでお勧めです!


また、冷え性の方でなくても疲労の軽減に効果ありますので、立ち仕事の時間が長い方、歩く時間が長い方にもお勧めさせていただいています!

魚の目については専門外ですのでネットで調べたところ、やはり血行の悪い方がなりやすいようです!なかなか予防するのは難しいかもしれませんが、皮膚が固くなってるかな?という方は早めに気を付けた方がいいかもしれませんね!

歩くとかなり痛い!うおのめができやすい人の特徴6つとは

うおのめができやすい人の特徴

うおのめができやすい人の特徴を6つあげてみたいと思います。

・立ち仕事、長時間歩くことの多い人

立ちっぱなしや長時間の歩行が足裏へ圧迫をかけるため、うおのめができやすくなってしまいます。

・ハイヒールを好む女性

ヒールが高い靴を履くと足裏の前の部分に圧力がかかりやすくなり、うおのめができやすくなります。また、ハイヒールのように足を締め付けるデザインもうおのめの原因です。

・きつい靴を履く人

きつい靴を履いていると足裏の皮膚への圧迫が強くなり、うおのめができやすくなります。サイズが合わない靴を履いている人も同じです。

・姿勢の悪い人

姿勢が悪い人は、歩き方にも癖が出て足の裏の一部に強い圧力がかかってしまうことがあります。

・血行の悪い人

血行の悪い人は足の裏の角質層が硬くなりやすいです。冷え性の人はうおのめになりやすいです。

・皮膚が乾燥しやすい人

皮膚の水分が不足しても角質層が硬くなりやすくなります。足裏が乾燥しがちな人はうおのめになりやすいです。

目次

プロフィール

wakabawest

Author:wakabawest
若葉西口整骨院 @wakabawest
TEL 049-298-7926 (ご予約は不要です)
場所 東武東上線 若葉駅の西口から徒歩8分
(セブンイレブンさんを右側に見ながら市役所通りを関越方向に進み、左側にあります。)
駐車場 院の向いに2台分あります。

場所について

東武東上線若葉駅から徒歩約8分 鶴ヶ島市藤金881-23-C

駐車場は当院向かいに2台分ございます。 自転車・バイクも当院の前に駐輪スペースがあります。

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